2011年1月アーカイブ

IMG_7467.JPG

今まで履いていた「GRANDTREK AT3」もすり減ってきたことと雪が降り始めたので、いよいよタイヤを交換しなければならなくなった。

そこで2008年からこのプロジェクトをサポートして頂いていたダンロップさんにお願いしたところ、快くスタッドレス「GRANDTREK SJ7」を用意してくださったのだ。SJ7は氷上性能も高く、今年の雪深い道も安心して走行できるので、これから東北を走ることを考えるとホッと一安心。

IMG_7450xc.JPG IMG_7447.JPG IMG_7458xc.JPG IMG_7492.JPG IMG_7535.JPG IMG_7499xc.JPG IMG_7515xc.JPG IMG_7522.JPG

タイヤ交換は、いつもお世話になっている青山さんの油藤商事で交換していただいた。いつもこちらに来るときには、宿泊などのサポートもしていたでいている。本当にありがたい。スタッフのみなさん、ありがとうございます。

▲ページのトップ

IMG_7396.JPG

最近廃食油から反応タンクの中間にあるフィルターが寒さのためもあるのか、廃食油を通さなくなってきた。2009年5月31日に富士フィルターの協力で新開発していただいたオリジナルフィルターは、約1年7ヶ月ほど経つこの日まで一度も洗浄やメンテナンスすることなく動いてくれた。以前つけていた既製のフィルターは1ヶ月と持たなかったので、これは驚異的な能力だったと言える。
このフィルターは紙などの濾紙を使っていないので洗浄すれば性能は元に戻り、半永久的に使えるのでゴミが出ないのもうれしい。

IMG_7405.JPG IMG_7411.JPG IMG_7434.JPG IMG_7443.JPG

フィルターを取り出してみると網に詰まった油脂分がドロッとこびりついていた。しかし、よくここまで動いてくれたものだとビックリするとともに感激した。

▲ページのトップ

今朝も屋根に雪が・・

| トラックバック(0)

DSC_4092.JPG

DSC_4115.JPG DSC_4105.JPG DSC_4111.JPG

今日は朝起きてみると外は白銀の世界!
滋賀県の北部では2mも雪が積もる豪雪地帯があるかと思うと、南西部はまったく雪がないそうだ。恐るべし滋賀県、というか琵琶湖があったりといろいろな地形と気候が混在するのでなんだか日本の縮図のようなところですね。

IMG_7377xc.JPG IMG_7384.JPG

さっそく、雪を降ろし、室内にリヤシートを取り付け、シートベルトを取り付けて車をもとに戻し、これから車検場に向かうのだ。

▲ページのトップ

1年ぶりの大掃除

| トラックバック(0)

IMG_7356.JPG

IMG_7348xc.JPG IMG_3363.JPG

いや〜、荷物を降ろすとこんなに車の中が広いとは・・・
コタツを出して中で暮らせそうだ!

▲ページのトップ

雪の高速道路

| トラックバック(0)

IMG_7314.JPG

IMG_7309xc.JPG IMG_7322.JPG

▲ページのトップ

IMG_7291_02.JPG

講演の後、「西東京 菜の花エコ・プロジェクト」の皆さんや地元の方々と一緒に
美味しいご飯を食べながら交流会を開いて頂きました。

皆さん、個性豊かな方々が揃っておられますね〜!
時間も忘れてしまうほど楽しいひとときでした。


IMG_7256.JPG IMG_7280_02.JPG IMG_7269.JPG

農家の都築さんのキウイ、北原さん手作りのお漬物も並びました。
お店の料理、食べるのに夢中で写真撮るの忘れてしまいました......(笑)
どれもとても美味しかったです。

「サイフにサインしてください!」と言われ(右下の写真)、
「ほ、本当にいいんですか〜!?」戸惑いながらも油性ペンでキュッキュッ......
このサイフ、落としたら僕のとこにくるんじゃないですかね(笑)

IMG_7273.JPG IMG_7260.JPG IMG_7287.JPG

東京都の農地は少ないけれど、本業でもそうでなくても、農業に携わり、循環型の暮らしを目指している人々がいる。
「西東京 菜の花エコ・プロジェクト」は、そんな志をもった人々だ。
発足して8年。菜の花を通して資源循環サイクルを考え、都心に近い西東京の地域モデルとして活動している。最近では農業ボランティアの農サークルを作ったり、活動の幅も広がってきているのだそうだ。

日本一周の僕の旅は、じつはまだ関東を回っていないためまだリサーチしていない。
僕も拠点としている東京(ほとんど東京にはいないけれど......)。
その足下の現状をもっと知らなくては。
今日をきっかけに、さらに具体的な情報交換ができる機会がもてたらなと思う。

「西東京 菜の花エコ・プロジェクト」の皆さん、来て頂いた皆さん
今日は本当にありがとうございました!!

そうそう、次回、西東京のアース・デイは
2011年5/29(日)「いこいの森公園」だそうですヨ
楽しみですね!!

▲ページのトップ

IMG_7253.JPG


ジャーン、「ミニ・バスコファイブ」です!!
1/10くらいのサイズかな!?

このパネル、講演のために写真を切り貼りして作ってくれたんだそう
よく見ると、ミラーやカンガルーバーの部分が飛び出て立体になってるんですヨ〜

ムムム〜 かわいいではないか!
がぜん愛着が沸いてしまったので、頂いて帰ることにしました。

こうした細かい準備を頂いて、毎回本当に感激です。
お手伝い頂いた皆さん、ありがとうございました。

さて、講演も無事終了! 
日が暮れる前に片付けなければ。

▲ページのトップ

IMG_7119.JPG

北風がピープー吹いていて寒い中だったが、皆さん長時間にわたってバスコファイブをじっくり見物。
「西東京 菜の花エコ・プロジェクト」の皆さんを代表して、数名の方に油も注いで頂きました。ありがとうございました!!

ちなみに、今日のトークの間、電気をお借りして遠心分離器を回していました。ブンブンと鳴っていた音、皆さん気付きましたか!?

IMG_7179.JPG IMG_7182.JPG IMG_7193.JPG IMG_7188.JPG IMG_7199.JPG IMG_7202_02.JPG IMG_7204.JPG IMG_7211.JPG

IMG_7126.JPG IMG_7216.JPG IMG_7147.JPG

▲ページのトップ

IMG_7226_02.JPG

今日は「西東京 菜の花エコ・プロジェクト」の講演会でトーク。
外は凍えるような気温でしたが、地元約50名の方々が集まってくれました。


この西東京での講演は、「西東京 菜の花エコ・プロジェクト」から2009年末にオファーを頂いて以来、1年と少しで実ったもの。都内の菜の花エコプロジェクトの方々と初めてのコラボ、楽しみだ。
そんなわけで、僕は日本一周中でルート上では宮城にいたのだが、急きょ南下してきた。

DSC_4079.JPG IMG_7081.JPG IMG_7100.JPG IMG_7160.JPG DSC_4076_02.jpg DSC_3976.JPG DSC_3991.JPG

場所は「エコプラザ西東京」。立派な施設だ。西東京の環境や循環型社会について学習・使用できるように作られた施設なのそうだ。
上の写真は「西東京菜の花エコ・プロジェクト」茂木さん(左)、都築さん(右)、「西東京市 環境保全課」小関さん(中)。彼らをはじめ、今日のイベントを手伝ってくれた皆さんは、西東京に菜の花畑を作ろう!! と活動しているボランティアスタッフたち。

DSC_4007.JPG DSC_4062_02.JPG DSC_4017.JPG DSC_4035.JPG DSC_4049.JPG DSC_4046.JPG DSC_4059.JPG DSC_4045.JPG DSC_4040.JPG IMG_7235.JPG IMG_7238_02.JPG IMG_7237_02.JPG


トークの後に頂いた質問は
「BDFの"バイオ"というのは具体的に何のこと?」
「トラクターに使っていたが、水分が多く溜まった。水抜き剤を使ったほうがいいと言われたこともあるが、そういう問題なのか? 燃料の問題なのか?」
「新油は使わないということは、すべて廃油? 集まった廃油はカンパで?」
「廃油回収に日本では関心度はどうか?」
「メタノールは何%?」
「軽油とBDFの性能の差はある?」
「その他に見て感じた温暖化の現象は?」
「ここ西東京に住んでいる私たちへ、どんな提案がありますか?」

......など。かなり専門的な質問を頂いた。
聞けば、本業が農家だったり、農作業が大好きな方が多く、農業でトラクターも使用するので皆さんBDFに深く興味をもっているようだ。

▲ページのトップ

渋谷の日本語学校で講演 !!

| トラックバック(0)

IMG_7048.JPG

今日は東京・渋谷にある「長沼スクール 東京日本語学校」へ。
日本語を学ぶ外国人の生徒さんへ向けての講演だ。

かつてロシアで、たまたま「日本語の先生が足りないから来て!」と言われ飛び込みでトークさせて頂く機会があったが、日本語学校でお話するのはそれ以来になる。

本日の授業は、上級クラスの「読解」授業を2時限分。
2クラス分13名の生徒さんに集まって頂いたのだが、ほとんどがアジア出身の生徒さんだった。学校全体でも韓国や台湾からの生徒さんが多いのだそうだ。


DSC_3946.JPG DSC_3933.JPG

「なるべくはっきりと、早口にならないようにしなきゃ......」と思いながら話を始めると、さすが上級クラス。
「......"産廃"ってわかります?......」などと、難しそうなキーワードを確認しても、皆さん「ウンウン」とうなずいてくれる。わからないキーワードも、聞きながら電子辞書でささっと調べていく。昨年掲載された新聞記事を、あらかじめ読んで予習までして頂いていたとのことで、気が付いたら僕はいつもと変わらないスピードで話してました(笑)

DSC_3925.JPG DSC_3931.JPG

質疑応答も、もちろん日本語で。ほんと皆さん発音も上手で感激してしまった。
「世界一周に周囲から反対されなかった?」「関心をもってもらうのは大変ではないか?」......など、学校柄いつもよりも、人との関わりについてのQ&Aが多かったかな。

DSC_3915.JPG DSC_3936.JPG

講演ではいつも「あなただったら、見ず知らずの海外でどうやって油を集める?」と質問する。今日も問いかけてみると......
「雑誌やTVなどのメディアを使う」 「大使館へ行ったらいいのでは?」
という初めて聞く答えが飛び出した。これはとてもハイレベル! 僕も実際にこういった方法を使ったのだが、効果が非常に高い方法ですね。さすがです。

最後には「エコポイントみたいな得点制度があったら100ポイントをあげたい!」などと感想を頂いてうれしかったな。

IMG_7055_03.jpg

最後は授業時間を少しオーバーしつつも記念撮影をパシャリ。

IMG_7068.JPG IMG_7066.JPG
IMG_7062_02.JPG IMG_7073.JPG

「頑張ってください!!」とわざわざ外にまで声をかけてきてくれた、日本語の先生(左上)。「新聞の記事を書いて行動しているご本人と会える機会なんて、めったにないことでしょう!」と授業をリードし快く迎えてくれた鈴木校長先生(左下)。


先生方、みなさん、日本語のヘナチョコ講師を温かく見守り(笑)
熱心に聞いてくださって、どうもありがとうございました!!
次回はぜひとも車を見て頂きたいなと思っています。またお会いしましょうね。

▲ページのトップ

BLUE ZONE

| トラックバック(0)

book_ryuzo.jpg


一息で100mもの深海へ潜り、自力で泳いで戻ってくるフリーダイバー達。じつは日本にも世界を舞台に活躍するすぐれたフリーダイバーがいる。昨年、水深115mという東洋人では前人未到のアジア記録を達成した篠宮龍三さんだ。

彼とはこのプロジェクトの日本一周中に奄美で会ったのが最初だった。なんと2009年7月22日の皆既日食の日にだ。その後、昨年の夏、彼は沖縄でフリーダイビング世界選手権をオーガナイズし、僕はそのオフィシャルカメラマンの一人として同行させてもらったのだ。

世界中から集まった国を代表するフリーダイバーをみて、ビックリすることばかりだった。一回に5分から7分息を止める事は当たり前、中には8分半も息を止めていられる者もいた。50mプールを2往復半以上息を止めたまま泳ぐのだから、これまたビックリ。

両足を一つのフィン(モノフィン)に入れ、イルカのように泳ぐ姿はまるで本当のイルカのようだ。

その日本のフリーダイビングをリードする篠宮龍三が本を出版したので、興味にあるかたは手にぜひ取ってみて欲しい。その中に僕が撮影した写真も・・。

「BLUE ZONE」篠宮龍三著
牧野出版 / 定価1500円+税

▲ページのトップ

塩竃小学校からうれしい便り

| トラックバック(0)

shiogama.jpg

昨年の12月に講演をさせていただいた塩竈市立第一小学校の竹田幸正校長先生からうれしい便りが届いた。

届いた封筒のなかには、校長先生の手紙だけでなく、話を聞いてくれた4年生全員からびっちり書かれた感想文が入っていたのだ。大人の様にしっかりした文に驚かされる。すべての作文用紙には文字の上に、地球の絵やバイオカー等が描かれていて、色々な色が沢山使われた素敵な作文集だった。

一つ一つ読むと、良く講演の内容を聞いていた事がわかる。自分が小学校4年生のときこんな作文がかけただろうか。読んでいると、微笑みが沸いてきたり、とても勇気づけられた。書いてくれたみんな、ありがとう。そして、小学校を紹介してくださった塩竈市市民生活部環境課の太田さま。ありがとうございました。

▲ページのトップ

サングラスのレンズ交換

| トラックバック(0)

sung.jpg

20代の頃から仕事で砂漠に行く事が多かったこともあり、サングラスは沢山持っている。もともと目の色素が薄いためか、曇っている日でも眩しく感じてしまうほど光に弱いからサングラスは離せない。

2007年のダカールラリー出場の時に、三橋選手の紹介でオリジナルサングラスを作ってくれるオードビーに出会った。こちらの細かい要求を聞いてくれ普通のショップではできなことまでやってくれるのでとても重宝している。
特に僕のお気に入りはオークリーの「モンスタードッグ」だ。視界が広い上、上部からの光の差し込みも少なく、サングラスの柄の部分が短めなのでヘルメットをしながら使う事ができるからだ。(※ラリー用はさらにヘルメットをしても邪魔にならない様に各部を削ったりして調整してもらっている)
特にラリー用には、日中用、特に砂漠の照り返しも強い日用、夜間用と3種類を作ってもらい使い分けていた。


pdr_0731.JPG FDW18987.JPG CIMG1908.JPG


今回はラリー用とは違って日本に気候にあったオークリー純正のグレーにミラーコーティングしたレンズをはめてもらった。通常のショップでは後からは別カラーの純正レンズの取り付けはできないので、とても助かっている。

▲ページのトップ

FDW16580_02.jpg

ジャ〜〜ン!!
なんとバスコスァイブのボディカバーがついに完成!!

バスコファイブの屋根の上にはジェリ缶やトランクケースなどが載っているため
車高も高くなり市販のボディカバーでは覆いきれない。

そこで大阪にあるボディカバーの老舗「仲林工業(株)」さんのご協力により
バスコファイブ専用カバーを作って頂いたというわけだ。


FDW16583.jpg FDW16593.jpg FDW16596.jpg FDW16597.jpg FDW16598.jpg FDW16601.jpg

......と、こんな感じですっぽり。とってもいい感じです!!

仲林工業さんは、裏起毛生地のボディカバーを日本で最初に開発した創業47年を誇る老舗さん。国産車や外車、バイクはもちろん、電車の車両カバーも受注したことがある腕前だ。

じつはこの生地も仲林さんが誇る「TT-9000」という裏起毛のもの。
デリケートなマッジョーラ塗装にも優しくて強い最高級生地なのです。
長期に渡って使用しても生地が分離することもなく、
防水加工も3回行われているため、はっ水性も抜群です。
しかも専用の収納袋付き!

普通ではあり得ないサイズと形態のバスコファイブですが
今日まで職人さんの手により3度にわたって採寸、丹念に作って頂きました。
(採寸の模様はコチラ→2010年10月の訪問2010年6月の訪問

これで安心して車を保管・駐車しておくことができます。
愛車を大切に乗るには必需品ですね!!
仲林工業の皆さん、本当にありがとうございました!


<<↓大阪にある仲林工業の皆さん。熟練の職人技、頼りになります!!
DSC_9819.JPG FDW13715.JPG

▲ページのトップ

謹賀新年

| トラックバック(0)

2011new_year4.jpg

明けましておめでとうございます。

一昨年の春、日本一周の旅をスタートしました。当初は1年以内に日本を回れると思っていましたが、すでに1年と8ヶ月が過ぎました。ほんとうに早いものです。

このプロジェクトを通して本当に多くの方にお会いする事ができました。
関わっていただいたすべての皆様にお礼を申し上げたいと思います。

廃食油を集めながら燃料を作り続け日本を走る事はけっして簡単な事ではありませんでした。また、日本の過疎問題、環境問題の悪化、そして、それに取り組む多くの人達やNPOなどの活動などに接していると、多くの事を知り、学ぶことになりました。さらに、各地の学生達(小学校〜大学)と直接話ができたことも大きな体験でした。

東京をスタートしてから走れば走るほど日本を知らなかった事を実感し、まずは日本がどんなところなのか、もっと知る事だと思う様になりました。そして走るうち、日本の各地には大切な宝物が沢山あることに気がついてきました。このプロジェクトは単にバイオディーゼル燃料で走るだけではなく、多くの方とお会いし、交流し、意見を交換する事こそが大事な目的だということを改めて感じています。日本一周は当初の予定を超えて今年の春でおよそ2年となります。地球一周の旅と合せるとなんと3年の歳月が立つことになります。

今の段階ではいつ終わるかはまだわかりませんが、日本一周は、東北→東京間を残すのみです。早ければ今春にはゴールを遂げることができそうです。(なにせ廃油を集めながらの旅。先はわかりませんが......!!)

2011年のスタートは、車を整備してタイヤを交換して宮城県、福島県を通り茨城県へと南下していく予定です。そこでまた新たな出会いがあることを楽しみにしています。


あとわずかな道のりも、大切に安全に走りきりたいと思います。

全国でお会いしたみなさん、そしてこれからお会いするであろうみなさん。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


山田周生
バスコファイブより

▲ページのトップ

菜の花大地復興プロジェクト
菜の花を植えて、景観づくり、塩害などの土壌浄化、地域単位のエネルギー生産のきっかけ作りを目指しています。
楽器を贈るプロジェクト
津波で楽器を流されてしまった、ミュージシャンの方々へ楽器を支援するProjectを始めました。
支援金募集
3月28日いわてめんこいTVで紹介された活動の様子です
2011年支援活動報告書
2011年に行なった東北大震災復興支援活動の内容をまとめまています

2012年9月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
 

お願い

写真と文章を無断で転載、
コピーすることはご遠慮願います
Powered by Movable Type 4.261
電気自動車の充電