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何度もいらしていただいているHP(ヒューレッド・パッカード)と調布市の皆さん。極寒にも関わらず、いつも懸命にかつ得がいを絶やさず作業をしてくださいます。風力発電の装置の移動も行いましたが、おかげさまであとひと息というところまできました。
皆さん今日もありがとうございました!

◆場所:岩手県釜石市鵜住居〜橋野町

◆作業:ECOハウスにて 3Fデッキペンキぬり、3Fペントハウスマスキング、風力発電装置の移動など


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Facebook をご覧ください!

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皆さん いつも温かい応援をありがとうございます!

「Biodiesel Adventure」は引き続き活動中です。

そして被災地での「循環型のコミュニティ&くらしづくり」として
2013年新たに「一般社団法人 ユナイテッドグリーン(UG)」を立ち上げ、
活動を行っております。

※「グリーンアースキャラバン」は「ユナイテッドグリーン」となりました。

UGのホームページは現在制作中です。
それまでの現在の活動は、山田周生のFacebookをご覧ください!
(友達申請をお願いします。その際には一言メッセージを添えてお願いします)

https://www.facebook.com/bioadshusei

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北上北中学校で講演

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東北での活動と併行して、お呼びいただいた講演は基本的に全国どこへでも出向かせていただいています。なぜなら、経験したことを人々に伝えることが、未来の地球の行き末に今とても重要だと思っているからです。それらを作っていくのは、特別な誰かではなく、僕たちひとりひとりです。環境のこと、エネルギーのこと、災害のこと、生き方のこと...。大切なものは手から手へ届けて交流したい、そう思っています。

今日は岩手県北上市の北上北中学校「PTA教養講座」にて講演にお呼びいただきました。今日は授業参観の日でもあり、親御さんにもいらしていただきました。
こちらの中学校の3年生は、以前「被災地ボランティア」として釜石で汗をかいてくれたことがあります。その時に受け入れをさせていただいたのが、僕たちだったのです。うれしい再会はもちろん、エネルギーのこと、災害のこと、生きることについてお話をさせていただきました。

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なんと、校長先生とお会いして驚きました。平野憲校長先生はこちらに赴任する前は被災した釜石東中学校の校長先生をされていて、なんと過去にお会いしたことがあったのです。仮設校舎で再開されてからも、防災に関する授業でお話に招いていただいたことがありました。久しぶりの再会、さまざまな日のことがよみがえり、心に染みるものがありました。

講演のおわり。「質問はありますか?」と問いかけると...さすがに全校生徒と父兄を前にして質問の手はなかなかあがりませんでしたが、約1時間半、寒い体育館にも関わらず、背筋を正して熱心に耳を傾けてくれました。さまざまに考えることがあったようです。

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外へ出てバイオディーゼルカーを説明します。今日のために、みなさんで廃油を用意してくれていました。どれもこしてあるきれいな油、気持ちが伝わってきました。ありがとうございます! それらを生徒さんの手でバイオディーゼルカーに注入!盛り上がりました。

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学校の廊下には、3年生が被災地ボランティアを行った際のまとめが工夫して展示されていました。「3年半たった今」とあります。きっと彼らの心に、さまざまな記憶、思いが刻まれたことと思います。また継続して来ていただき、釜石で新しい生徒の皆さんにお会いできたらうれしいですね。

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帰り際、極寒の中にも関わらず最後まで残ってサインと握手を求めてきてくれた生徒さん。照れくさいですがとてもうれしい出来事でした。
わずかな時間ではありましたが、生徒、先生、ご父兄のみなさまと交流する機会となり、またパワーをいただいた一日となりました。またお会いしましょう!皆さんありがとうございました。

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今年最後の菜種まきです!

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震災後、3度目になる国道沿いの片岸花壇での菜種まきを終えました。今年は北は大槌から南は陸前高田まで9カ所、被災した沿岸部を中心に約3ヘクタールの面積に菜種をまきました。震災後、最初に菜種をまき始めたのもこの片岸の花壇でした。当時は、津波で花壇に瓦礫が入り、線路の砂利と根浜の砂が混ざった状態で地元の方たちも家を無くし、花壇を再開するのをあきらめかけていました。

菜の花は水やりの手間もほとんどいらず、春一番に咲く幸せの黄色い花。種を購入して町内の方たち声をかけて、一緒に花壇を直して、震災1年後に菜の花を咲かせました。


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花壇を耕しながら、みんなで世間話をするなにげない時間、冗談をいいながら笑い合う瞬間。朝の気持ちいい時間にとても貴重な時間を過ごすことができました。もともと震災の支援で始めた活動ですが、今では支援を越えたお付き合いをさせていただく毎日に感謝する今日この頃です。

これから町内のみなさんと食事会です。

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おおさき産業フェアに参加

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宮城県の「おおさき産業フェア」にお呼び頂き、バイオカーの展示と講演をさせていただきました。講演のタイトルは「想像力と地球の未来」という内容で話ましたが、入場者のほとんどが、約200人ほどの中学生でした。講演後は実際にバイオディーゼルカーについて実物をみながら解説。質問に入ると何人かの生徒が質問を途切れることなく話かけてきてきました。その後展示ブースまで来てくれ、彼らの時間ぎりぎりまで一緒にいていろいろな話をしました。こんなに感心を持ってくれる中学生がいるとはビックリです。

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おおさき産業フェアは、出展された企業は未来につながる面白いアイディアを持った会社が多く、未来の可能性を十二分に感じ、とても刺激になりました!

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【皆さんへ メッセージ】

被災から2年4カ月が過ぎました。しかし被災地の町づくりはまだまだ始まったばかりです。
しかし今だからこそ、被災地から学ぶこと、見てふれて頂きたいものはたくさんほどありますし、今こそ現場にふれて頂きたいと強く思います。
1000年に一度と言われる地震に遭遇し、同じ時代を生きるぼくらが、今回の震災から何を学び、何を後世に残していくのでしょうか? ボランティアをしながら体験交流し、被災地の現状を知り、実際に現場にふれ、それぞれ考える場でありたいと考えています。

私たちはとくに「持続可能な地域づくり」を根幹に活動しています。大規模なツアーのような形式ではなく、小規模ながらアットホームに皆さんと過ごしたいと思っています。お一人で、友人と、親子で。ぜひご参加ください。


◆日程 : 7月15日〜8月3日8月20日〜8月30日まで

◆場所 : 岩手県の釜石市・陸前高田市の被災沿岸区域の被災農地・遊休農地

◆作業内容 : ナタネ刈り、ナタネの選別&トーミがけなど

◆宿泊  : 釜石市内の古民家に宿泊可能(トイレシャワーあり、炊事可能。布団ありますが使用料1日200円、寝袋持参の場合は無料。)
希望者には市内の温泉・銭湯もあります。定員がありますのでお問合せください。
近隣の民宿・ホテルなどのご紹介も可能。

◆雨天  : 雨天の場合はビニールハウスでナタネの選別作業、その他場合によって地域ニーズに沿ったボランティア作業になることもありますが、ご希望などご相談頂けます。

◆期間  :
1日のみ参加の場合 ... 朝集合、夕方解散OK。前後日の宿泊もOK。
2日間〜長期 参加の場合 ... 宿泊しながら参加OK。とくに中長期滞在大歓迎です。

◆資格  : とくに必要ありません。初心者でもどなたでもできる作業です。小中学生のお子さんでもできる作業です。ご不安な点などありましたらご相談ください。

◆食費  :朝夕は費用に込み(皆で自炊)、昼食は自払いです。個人的な嗜好品(お菓子、飲み物など)はご自身でお願いします。基本的に炊事はボランティア同士で支度をし、皆で一緒に頂きます。料理が得意ではない方も、一緒にできることから行います。

◆費用(宿泊滞在): 食費など経費分として1日1人500円頂きます。温泉・銭湯代はご自身負担、布団使用の場合は1日200円。

◆ ボランティア保険 : ご自身でご加入されていらしてください

◆服装 : 汚れてもいい服装、長靴、軍手、帽子、水筒、カッパ をご持参ください

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【私たちの活動について】

私たちは2011年から、「菜の花大地復興プロジェクト」を立ち上げ、岩手県沿岸の地域の方々と共に、被災した農地や花壇のがれきをとり除き、整備を行い、菜の花を咲かせています。菜の花は成育が比較的簡単で、美しい景観が楽しめ、食べることもでき、ナタネから油をしぼることができます。さらに油は災害時にはバイオディーゼル燃料として車や発電機を動かすことができ、防災対策にもつながります。そうした特徴を活かして、地域の人々と共に大地を復活させています。
農地が復活した後は、菜の花はもちろん被災者の方々が育てたいものを育てていきながら、皆さん自立を目指していきます。農地を復活させても農機具が流されて作物を育てられない方、気力体力がない方もたくさんいらっしゃいます。そうした場合は、私たちが後方から少しお手伝いを行い、その方の希望をお伺いしながら農地を利活用できようにサポートしています。現在では過疎高齢化で増えている耕作放棄地も利活用して活動を行っています。
収穫したナタネは、昔ながらの製法で無添加無農薬のナタネ油をしぼり、瓶詰めして販売しています。収益は被災地域へと還元しています。

私たちが目指すのは「持続可能な地域づくり」。この【菜の花大地復興プロジェクト】を通して、そのお手伝いを一緒に行いませんか?


【ここで体験できること】

◆被災地域の人々との交流・現状を知る(被災地に残る跡地を訪れ被災地から学ぶ、被災地のイマを知る、地域の人々と交流する)
◆ナタネ油を通じた食育体験(普段何気なく使っている植物油はどうやってできるの? 安心安全な油とはどんなもの? なぜ国産の油は少ないの?......など)
◆農業体験(農機具の使い方、先人の知恵が詰まった昔の道具を使ってみる!...など)
◆廃油から作るバイオディーゼル燃料を知る(廃油のみで地球一周をしたバイオディーゼルカーを実際に見ながら環境学習)
◆スタッフや他ボランティアとの自立した共同生活・交流

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夏休み限定 『ボランティア+被災地を知る旅』

上記のボランティア+被災地の跡地や自然を巡るエコツアー開催しています。
夏休みに親子で、友人と、お一人で。ボランティアをしながら被災地を知り、地域にふれる旅をしませんか?

まだまだ、被災地では皆さんの「手」を必要としています。ニュースでは流れませんが、現場では人力がないと解決できないことは山ほどあります。
私たちは、被災地で汗を流してトンボ帰りするボランティアの方々に「せっかく遠いところをいらして頂いたのだから、被災地の現場をもっと感じて、人々と交流し、地域の魅力に触れて頂けたら...」といつも思っていました。しかし、日程を決めてしまうと「なかなかお休みが合わなくて、来られない」という声も多く聞きました。

そこで「ボランティアを行いながら」「被災地の現状にふれ」「日程が選べる」という夏休み限定のボランティアツアー受け入れを行います。1000年に一度と言われる地震に遭遇し、同じ時代を生きる私たちが、今回の震災から何を学び、何を後世に残していきたいのか? 被災地域で一緒に考えてみませんか?
ツアーといっても形式ばったものではなく、一緒に活動をして、被災地を感じて、アットホームな時間を過ごしたいと思います。

◆期間 :7月15日〜7月30日/8月20日〜8月30日 
◆日程 : 基本的に上期間の中の2日間(3日以上の場合もご相談に応じます)
◆集合 : 現地集合&現地解散(基本的に釜石市、日程によって陸前高田の場合もあります)


1日目 午前:被災地の視察(被災した町の跡を巡ります)
1日目 昼食:仮設食堂で昼食
1日目 午後:シーカヤックツアー

宿泊......ボランティアハウス、もしくは民宿・ホテル

2日目 午前:ボランティア作業
2日目 昼食:仮設食堂で昼食
2日目 午後:ボランティア作業

解散

◆値段:2日間でのお一人の費用。
ボランティアハウス宿泊の場合、民宿の場合などによって変わってきます。
詳細はこちらまでご連絡ください。

問い合わせ→ contact@biodieseladventure.com

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こんにちは、山田周生です。


震災から2年と3カ月が過ぎようとしています。
現在も岩手県沿岸部に拠点をもち、支援活動や地域づくりの活動を続けています。

震災から2年を過ぎて、新たなステージに来たことを実感しています。
そして僕の活動もここで新たなステップへと進むべく
そのための準備や実行を行い、邁進する日々。


こちらのブログが、なかなかアップできずもどかしいのですが、
オンタイムの情報や日々のことは、Facebookに常時アップしています。


ぜひご覧くださいね↓
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(最近スパムが多いので、メッセージと共に友達申請をお願いします)


また、ツイッターでも「被災地のイマ」を発信していますので
ぜひフォローしてください!
@biodiesel_adven

今後とも応援をよろしくお願いいたします。
山田周生

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【3/10〜3/11 東北被災地に来ませんか?】

大震災から丸2年が経とうとしています。

ご家族や友人たちの弔いをしたいと、被災地の方々が自らキャンドルナイトを企画しています。地域で行う、地域のための小さくアットホームな追悼式です。僕たちはその準備をお手伝いするのですが、1泊2日でぜひ一緒にお手伝いしませんか?

1泊2日という短い時間ですが、ボランティアをするだけではなく、一人でも多くの方に「津波の記憶」と「今の被災地」にふれる機会となればと思っています。そこで被災者の方に「あの時」のことを直接語って頂く時間や、周辺被災地もご案内したいと思います。

いわゆるツアーという堅苦しいものではなく、一緒に犠牲者を弔い、被災地のあの時と今を、静かに感じられる時間を過ごせればと思います。そのため少人数の募集です。


場所は、岩手県釜石市の根浜海岸周辺です。
お一人で、ご家族で、お仲間と。ぜひいらしてください。お子さんと一緒に、という方も大丈夫です。子どもたちの心にもきっと響く時間になるのではないかなと思います。

下記は当日のおおまかなスケジュールです。
宿泊は復旧して頑張る「宝来館」を予定しています(既にこちらで予約してあります)。


■日程:   3月10日(日)〜11日(月)
■場所:   岩手県釜石市根浜海岸、鵜住居地域周辺
■参加費用: 12,600円 (宿泊費、10日の夕食、11日の朝昼食込み)
■募集人数: 10名くらい
■申込み : こちらをクリック


************************ スケジュール日程 **************************

【1日目/3月10日】
13:00 釜石市根浜海岸「宝来館」前集合 / 自己紹介とおおまかな説明
↓ 
14:00 ボランティア活動開始(追悼式のためのキャンドル用意 & 灯籠作りなど)

17:00 追悼のあかり点灯、追悼イベント参加(尺八演奏キノハチさん)
    地元の方々と共に静かな弔いの時間を過ごしましょう

19:00 「宝来館」にて夕食、宿泊

20:30 「宝来館」おかみさんによる甚句(じんく)をお聞きします

【2日目/3月11日】 ※各自の都合で、途中までの参加でもけっこうです

8:00 起床、朝食

8:30 「宝来館」おかみさんによる震災時のお話

9:30 被災者による「命の道」の説明と体験
   水先案内は:三陸ひとつなぎ自然学校
※ 津波襲来の際に被災者が歩いた山道を、被災者自ら案内します。山道から海まで下り、
津波の傷跡を現地で感じます。

12:00 仮設商店街で昼食、被災地を案内見学

14:46 根浜海岸で黙祷

16:00 スーパーキッズによる追悼のヴァイオリン演奏

17:00 キャンンドル点灯

18:00 各自解散
(キャンドル回収は翌日に行います。もう一泊ご希望の方はその旨を仰ってください)

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月命日(3.11から1年10か月)

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【3.11から1年10か月】
寒さ厳しい月命日となりました。

現在まで岩手県犠牲者4673名、行方不明1171名/宮城県犠牲者9534名、行方不明1314名/福島県犠牲者1606名、行方不明211名/全国の犠牲者15879名、行方不明者2700名。

僕らは3.11をけして忘れない。

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獣害対策に超音波実験

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放射能の影響で狩猟が減ってきているため、山に生息する動物が増えているようです。農家では年々鹿などによる作物の被害も多く、網だけでは避けられなくなっているのが現状。電気牧作を使った予防もあるが、準備に時間がかかるので、早急に菜の花の芽を守るために超音波を使った予防を実験することにしました。

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菜の花大地復興プロジェクト
菜の花を植えて、景観づくり、塩害などの土壌浄化、地域単位のエネルギー生産のきっかけ作りを目指しています。
楽器を贈るプロジェクト
津波で楽器を流されてしまった、ミュージシャンの方々へ楽器を支援するProjectを始めました。
支援金募集
3月28日いわてめんこいTVで紹介された活動の様子です
2011年支援活動報告書
2011年に行なった東北大震災復興支援活動の内容をまとめまています

2015年1月

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